シマちゃんのインフィニティFXブログ

インフィニティFXをこよなく愛し、日々研究し、世の中に広めてインフィニティユーザーを増やし、豊なインフィニティ-ライフを応援してゆく為のブログです。
セバスチャン・ベッテル選手 インフィニティFXで激走!
昨日の横浜市元町で開催されたRedBull・レーシングのF1マシーン走行会『レッドブル・エナジー・フォー・ジャパン』には セバスチャン・ブエミ選手が来てくれていました。

ブエミ選手はプレ走行のM37のサンルーフから上半身を出して沿道の観客に手を振っていました。



これは上海グランプリの前に開かれた特別イベントでの走行会のシーン。
ベッテル選手によりタイヤを鳴らしっぱなしで走るFX50はそのスポーツ性能の高さを証明している。
【2011.06.06 Monday 12:36】 author : シマちゃん | 車イベント情報 | comments(0) | - | - | - |
INFINITI&RedBull・レーシング F1マシーン走行会『レッドブル・エナジー・フォー・ジャパン』開催
JUGEMテーマ:車/バイク
今日横浜市元町で日産INFINITI&ルノ―がスポンサードしているRedBull・レーシングの主催で『レッドブル・エナジー・フォー・ジャパン』を開催し、F1マシーンの公道走行会を行った。

これがその会場!と言っても元町商店街の石畳の道路だが・・・
この狭い道路に朝からどれだけ人が集まったのだろう?
兎に角凄い人出で後列の人には何も見えなかったかもしれない。

Evernote+20110605+11-32-48.jpg
《F1マシーン走行前にINFINITI-M37とFX50、それにルノ―の2台がプレ走行、ここでMはUターン中だが凄い人混みのなかで身動きが取れなくなっている

IMG_5861a.jpg
《今度はFXがUターン、これまた大変「よっこらしょ」》



IMG_5865a.jpg
《出ました本命!観客は全員で両手を挙げて敬っているぞ?新興宗教のようだ!》

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《こちらは自力で細かいクラッチミート等出来る訳も無く、手押しでUターン

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《ステアリングを切るドライバーも大変

IMG_5873a.jpg
《イベントを終えたマシーンがローダーで運ばれてゆくところに偶然遭遇!》

今回のイベントではインフィニティオーナーズクラブを特別に元町プラザの3階に設営したゲストルームにご招待してくれたのでした。
だからエアコンの効いた(?)部屋から高見の見物が出来ました。

エナジードリンク飲み放題(ゲップ)+ソフトドリンク&軽食までご用意して下さった日産関係者に感謝です!

【2011.06.05 Sunday 11:38】 author : シマちゃん | 車イベント情報 | comments(0) | - | - | - |
TOKYO SPECIAL IMPORT-CAR SHOW 2010 出展決定!


今年も遂にこの時期がやってまいりました!
5回目の出展となる今年は、今までの中で1番大きなブースで、5台のINFINITIラインナップを展示いたします。
中でも注目して頂きたいのが、ALL NEW MODELとして発売開始となったINFINITI M(日本名:ニッサンフーガ)です。
その他、ケーエムガレージスペシャルデモカーを出展致しますので、どうぞご期待ください!
開催日程は、5月28日(金)〜5月30日(日)となり、昨年に引き続き有明ビッグサイトで開催されます!
特別ご招待券のご用意も有りますので、皆様のご来場を心よりお待ちしております!
【2010.04.19 Monday 15:44】 author : シマちゃん | 車イベント情報 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
NPO法人NAFCAから韓国製電気自動車販売開始!
いよいよ 『 NPO法人NAFCA(日本自動車公正検定協会) 』 から韓国製電気自動車の正規輸入車の販売が開始されます。
正会員であるKMGARAGEでは正規販売店としてこのEV車両を販売してまいります。

まず皆様に見て頂ける日本1号車は6月19日〜21日開催の 『 東京スペシャルインポートカーショー 』 の『 KMGARAGEのFAIAブース 』 にて展示する予定です。

『 e−Zoneとは 』
このEVは家庭用電源で充電し、1回の充電で70Km〜110Kmの走行が可能です。(リチウムイオンポリマーバッテリーの場合)メーカーによると1ヶ月の電気料金は僅か500円程度だとか。最高速度は時速55Km/hで、街乗りでは充分な速度です。
乗車定員は2人乗りですが、経済性と環境問題を考えれば実用性は高いと言えます。
私自身も昨年12月に酷寒の韓国にて実際に試乗を行ってきましたが、自宅近所の街乗りには十分な性能を有していると感じてきました。
お買い物やお子様の送り迎えなど、「市内での使用が殆んど」と言う方にはお勧めです。

『電気自動車は免税に』
家庭用電源で充電可能な「プラグインハイブリッド車」や『電気自動車』などの次世代エコカーは購入時や車検時の重量税と新車購入時の取得税も免税となりま巣す。

『購入時には政府からの補助金も』
電気自動車を購入する際には、同等クラスのガソリン車との差額の半額が補助金として還付されるので、購入もしやすくなります。また、自治体によっては国の補助金に加え更に補助金を出してくれる所もあり、この『 e−Zone 』も乗り出し100万円を切る可能性も出てきています。(A/C無し、鉛バッテリーの場合)

『試乗車も用意』
まずは弊社で1号車(A/C付き鉛バッテリー)を購入して使ってみます。試乗車もご用意しますので是非一度乗ってみてはいかがでしょうか?
車両が用意できましたらすぐにお知らせいたします。

『仕様』
全長: 2,570mm
全幅: 1,440mm
全高: 1,560mm
最低地上高:140mm
車両重量:520Kg(バッテリーを除く)
最小回転半径:3.5メートル
最高速度:55Km/h
登坂能力:25度

http://www.ctnt.co.kr

≪東京スペシャルインポートカーショー≫
今年もKMGARAGEブースは『 インフィ二ティ専用ブース 』となりますので、『 e−Zone 』は『 FAIAブース 』での展示となります。

KMGARAGEのお客様にはご招待チケット(当日売り2000円相当)をさし上げますので来場希望の方はKMGARAGE各店舗にてお受け取りください。

皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。

【2009.06.10 Wednesday 18:13】 author : シマちゃん | 車イベント情報 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
三菱「i-MiEV」とスバル「プラグインステラ」発表
 三菱自動車からは電気自動車「i-MiEV」が、富士重工業(スバル)からは「プラグインステラ」が2009年7月下旬から納入を開始すると発表されました。
いずれのプラグインEVもリチウムイオン2次電池を搭載し、充電は家庭用の100VコンセントでOK。
充電は空の状態から満充電まで約8時間が必要で、「プラグインステラ」の場合は専用の急速充電器を使えば15分で約80%の充電が可能だそうです。

それぞれ軽自動車の「i」と「ステラ」をベースに開発されており、気になる価格は「i-MiEV」が『459万9000円』、「プラグインステラ」が『472万5000円』と高額ですが、それぞれ139万円/138万円の補助金を受けられるので、320万9000円/334万5000円での購入が可能となります。
しかしそれでも「ホンダインサイト」と「トヨタプリウス」が両方買えてしまう程の価格です。
また、残念なことに最初は事業者向けに絞った販売となるそうです。
、私達が買えるのはいつの事になるのでしょうね?

貴方が選ぶのはハイブリッド?それともEVですか?



【2009.06.10 Wednesday 17:13】 author : シマちゃん | 車イベント情報 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
クリスマスフェアー開催!
早いもので気が付けば12月、最低気温が10℃を切る日も増えてきましたね。
インフルエンザも流行り始めているとか・・・皆様も健康にはご留意ください。
12月といえば何と言ってもクリスマスではないでしょうか!?
1年の最後のイベントとして、今や日本でも社会的なイベントになっています。

そこでKMGARAGEでも皆様に少しでも笑顔をお届け出来ればと考え、クリスマスフェアーを開催いたします。

本日12月5日〜12月25日の間に弊社にて新車・中古車のご購入をしてくださったお客様に、心ばかりでは有りますがプレゼントをご用意いたしております。

契約時に次の中からください。
.椒献腑譟璽漫璽棔璽錺ぅ
△米(2Kg)
クリスマスケーキ
ぅ灰好瓮謄ック>【ラッシュ】←ラッシュって?詳しくはこちらから

基本的に24日25日にKMGARAGEスタッフがご自宅にお届けいたします。

*都合によりプレゼントの内容が変更になる場合もございます。あらかじめご了承ください。
*遠方のお客には宅配便にて対応させていただきます。その場合、お選びいただけない品物もございます。

また、車検、板金等の整備入庫のお客様にも少しばかりのプレゼントをご用意いたしております。
この機会に是非KMGARAGEをご利用ください。



【2008.12.05 Friday 10:36】 author : シマちゃん | 車イベント情報 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
インポートカーショウ出展報告<塩村文夏レポートに来る>
5月16日(金)〜18日(日)の3日間、幕張メッセにて開催された「東京スペシャルインポートカーショー」のKMGARAGE-INFINITIブースもお蔭様で大盛況の内に閉幕を迎えました。
出展4年目となる今回は、単独のブースに5台4車種(FX35・G37・QX56・EX35)のインフィニティ北米仕様車を展示し、日産のオフィシャルブースをイメージして創ってみました。
その為インフィニティファンの皆様には大変喜んで頂く事が出来たようです。
中でもDopeカラー(マジョーラ)にオールペイントし、ナビインストール、オリジナルマフラー・WORK-LS606-22インチにインチアップしたアルミホイールを装着したFX35はやはり人気者でした。試乗会でもデモカーのFX45が大人気、特に心地よい低音を響かせる弊社オリジナルマフラーのサウンドには皆さん酔いしれていらっしゃいました。
更に、何と言っても今年デビューしたばかりの新型車EX35にも注目が集まりました。特に、当社でカスタムしたナビゲーションのインストールの仕上がりには皆さん驚いておられました。
また、開催初日には弊社のブースにエッセイストで自動車ライターの塩村文夏(しおむらあやか)さんがインフィニティEXのレポートに来てくれました。
塩村さんは、日本テレビで明石家さんま氏が司会を務める「恋のから騒ぎ」を3月に卒業したばかりので、14期MVP受賞したつわものです。オフィシャルブログでは「にくきゅうにっき」を管理してます。
記念にスタッフと記念撮影をお願いしたところ快諾して下さいました。笑顔が素敵でとても気さくな塩村さんでした。
彼女のレポートはCAR@NIFTYの「自動車見聞録」にも掲載されており、撮影された動画レポートは塩村さんのインタビューに私が答えるという容で「YAHOOの動画」にて紹介されています。
「YAHOO」⇒「動画」⇒検索で『インフィニティ』と入力すると見ることが出来ます。結構照れてしまい、恥ずかしいのですが話のネタに是非一度ご覧下さい。
来年も出展できるようスタッフ一同また一年間頑張って参ります。
6月はいよいよ北米で新型FX50と日産GT-Rがデビューする予定です。
両方とも1号車をオーダーしてありますので興味のある方は弊社スタッフまでお問い合わせ下さい。

島崎康正
【2008.06.08 Sunday 23:52】 author : シマちゃん | 車イベント情報 | comments(3) | trackbacks(0) | - | - |
ロスアンゼルスオートショーを視察してきました
現在アメリカ・カリフォルニア州のロスアンゼルス・コンベンションセンターで開催されている「2007 LOSANGELS AUTO SHOW」を見てまいりました。

このロスアンゼルスオートショーは前回までは毎年1月に開催されていましたが、北米最大のオートショーである「デトロイトオートショー」の開催時期に重ってた為、コンセプトモデルや新型の出展車両が乏しく今一盛り上がりに欠けていました。
そこで昨年は11月をプレ開催とし、今年から正式に開催時期を11月に移し、大々的に開催される事になったのです。

今年の開催期間は11月14日〜25日までですが、14日と15日はプレスデーの設定となっており、報道関係者かディーラーオーナー又はディーラーのゼネラルマネージャーのみ入場が許され、それも事前の登録とIDカードの提示が必要なほど厳しいものでした。
また、お国柄とテロ対策のためか、ピストルを腰に挿した警察官が入り口から会場内まで至る所で見受けられました。

私は14日と15日のプレスデーで入場でき、2日間ゆったりと見学してくる事が出来ました。
両日はプレス向けのエキシビジョンが各ブースで模様され、14日には日産自動車のGT−Rが紹介されるイベントが有り、東京モーターショー同様の演出でCEOのゴーン氏がGT−Rに乗って登場し、会場を沸かせました。
LA AUTO SHOWでもGT−Rの話題性は大変大きなものが有り、他のブースと比べても一番の盛り上がりを見せていました。

また、来年1月から北米で売り出されるムラーノも展示されていて、こちらも多くの人が見入っていました。
日本のモーターショーとの違いは会場規模の大きさとやブーススペースの広さ等もそうですが、ゴーン氏が登場したステージは東京モーターショーのような高いものではなく、また手すりのようなものも無いのでゴーン氏の説明が一通り終わると、報道陣が一気にGT−Rとゴーン氏を取り囲んで話をしたり写真を撮ったりと凄くオープンな印象を受けました。
ゴーン氏のすぐ横に立てるというのはなんだか申し訳ないような変な気持ちに成るほどでした。

更に、日産のチーフデザイナーである中村史郎氏ともお話が出来たり、一緒に写真を撮ったりと貴重な体験をさせてもらいました。
私の英語がもっと堪能なら自信を持ってゴーン氏ともお話できた事でしょうが、今回は遠慮してしましました。

今度はいつこんなビッグチャンスに恵まれるか解りませんが、「英語の勉強をしっかりやらなけりゃ!」と感じた次第です。

来年からは東京モーターショーは縮小傾向に成ると聞いています。
今年も東京とLAの開期には中2日しかなかった為、東京には出ていたコンセプトがLAに間に合わないケースもあったようです。
日本のメーカーはやはり東京がメインになっていたようですが、来年からは様相が変ってくるのかもしれません。
カリフォルニアは気候も良くとても開放的で私も大好きな土地です。
皆さんも来年のLAモーターショーにはご一緒いかがですか?

弊社で並行輸入販売する、北米インフィニティチャンネルで今年12月21日より販売が開始されるインフィニティEX35の情報はこちらをどうぞ




【2007.11.22 Thursday 11:03】 author : シマちゃん | 車イベント情報 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
日本カー・オブ・ザ・イヤー 決定!
2007年11月21日(水)有明コロシアムで行われていた日本カー・オブ・ザ・イヤー 2007-2008が決定しました。

前日の最終試乗会を経て見事にイヤーカーに輝いたのは、2代目「ホンダ フィット」でした。
初代モデルからのセンタータンクレイアウトを進化させた秀逸のパッケージング、24.0km/L(Gグレード)という極めて優秀な燃費性能、軽快で気持ちのいい走行性能などが、高く評価されての受賞となりました。
フィットは2002-2003のイヤーカーを受賞した初代モデルに続いて、2代連続でイヤーカーを獲得しました。

フィットと激しく競い合った「メルセデス・ベンツ Cクラス セダン」が、インポート・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞し、3位以下には「スバル インプレッサ/インプレッサWRX STI」、「日産 スカイライン/スカイラインクーペ」が続く結果となりました。
スカイライン惜しかったですね。

また特別賞には、以下の3台が選ばれました。
Most Advanced Technology賞=「フォルクスワーゲン ゴルフGT TSI/ゴルフ トゥーラン/ゴルフ ヴァリアント」
Most Fun賞=「ミツビシ ランサーエボリューション勝
Best Value賞=「ダイハツ ミラ」


イヤーカーの得票数は、
・ホンダ フィット=374点
・メルセデス・ベンツ Cクラス セダン=299点
・スバル インプレッサ/インプレッサWRX STI=273点
・日産 スカイライン/スカイラインクーペ=245点
・マツダ デミオ=128点
・ミツビシ ランサーエボリューション勝60点
・プジョー 207/207CC/207GTi=46点
・フォルクスワーゲン ゴルフGT TSI/ゴルフ トゥーラン/ゴルフ ヴァリアント=29点
・ダイハツ ミラ=24点
・トヨタ マーク哨献=22点

この秋各メーカーからの新型車が目白押しでしたが、発表はされていてもまだ発売されておらず、ノミネートされていない車もあったのではないでしょうか?
結果、日本カー・オブ・ザ・イヤー 07−08はホンダフィットがダントツの得点でした。
軽自動車に続きコンパクトにも高い人気が集まる中、エコ、環境問題の時勢を反映して、省燃費性能が大きなアドバンテージになったようです。
皆さんはどの車に興味を持たれましたか?



【2007.11.22 Thursday 10:37】 author : シマちゃん | 車イベント情報 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
東京モーターショーを観て
10月26日(金)から11月11日(日)までの17日間(一般公開は10月27日(土)から)、千葉市・幕張メッセにおいて第40回東京モーターショー2007が開催されました。
今回の東京モーターショーの一番の話題はなんと言っても日産自動車の新型車「NISSAN GT−R」であったと思います。その証拠にとにかく日産ブースは常に大盛況だったようで、土日は全く身動きが取れなく成るほどでした。
新型GT−Rはテレビのニュースやドキュメンタリー番組でもその開発の舞台裏が紹介されたりと、TV雑誌、イベントなど各メディアを最大限に利用したプロモーションは大成功だったのではないでしょうか。
また、技術面では「日産自動車が持つ技術を全て結集して造ったスーパースポーツ」と言うだけ有り、その性能は市販車の中で群を抜いており、あのポルシェ911ターボをも征する優れた性能を実現した車に仕上がっているそうです。
このように多くの話題を独占した日産自動車にとっては「今回のモーターショーはGT−Rの為にあった」と言っても過言では無いほどに大成功だったのではないでしょうか。
また、今回のモーターショーの傾向として、自動車業界の課題である若年層の「車離れ」を意識してか、ミュージカルのような演出で若い男女が車を介してコミュニケーションを取る様子を表現するブースが多く見受けられました。これは見ていても楽しく、良い企画だと思った一方で、昔の自動車は大した装備もなく、単純に「走る事」が楽しかったし、それが自然にコミュニケーションのツールとなっていたのに対し、現在の自動車は「安全で快適に乗れる事」は当然ですが、敢えてコミュニケーションの道具である事を全面に出して訴えて行かなければ自動車の楽しさが伝わらない時代が来ているんだなぁ、と感じた次第です。
時の流れと共にいつの間にか大きく変わってしまったモータリゼーションとユーザー思考に気づかされた、そんなモーターショーでもありました。
私達の生活に自動車が無くては成らない存在であると同時に、環境や資源の問題など難しい問題も山積しています。日本の自動車メーカーは世界一の技術を持っています。生活に欠かせない自動車を安全で環境を壊さない乗り物に進化させると共に、近い将来また誰もが「単純に走る事が楽しい」と感じられる自動車を造ってくれる事を期待してやみません。
今年のモーターショー、皆さんはどのようにご覧になりましたか?
【2007.11.08 Thursday 11:32】 author : シマちゃん | 車イベント情報 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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