シマちゃんのインフィニティFXブログ

インフィニティFXをこよなく愛し、日々研究し、世の中に広めてインフィニティユーザーを増やし、豊なインフィニティ-ライフを応援してゆく為のブログです。
新型 日産セレナ 発表・発売間近!!
皆さん こんにちは。
今回は待ちに待った新型 日産セレナの事前情報をお伝えいたします。
発表が11月8日(月)、発売が11月29日(月)に決定いたしました。
ケーエムガレージ各店舗で事前予約を受付中です。メーカーへオーダーは可能ですので年内にご納車をご希望のお客様はお早めにご来店ください。
詳しい情報はまだ発表前の為、お伝えできないところがございます。ご了承ください。
(外装等一部は日産のホームページに載っていました。ご確認下さい。)

,泙困漏梓僂ら・・・横から見た感じと後ろから見た感じは現行のセレナとほとんど変わらないような気がします。一番変わったのはフロント部分でグリルはホンダのステップワゴンの様なメッキっぽいグリルです。ヘッドライトとバンパーの形状が変わっていますが全体的には現行セレナと大きく変わっていない様な気がします。正常進化というところでしょうか。

△任脇眩は・・・メーター周り、オーディオパネル周りは大きく変わりました。より見やすく、更に高級感が増した感じです。スピードメーター周りには環境性能を追及したエコドライブサポート装備が15個も装備されています。他メーカーのミニバンに比べて2〜3倍の量です。使い方に慣れればエコドライブが更に楽しくなることでしょう。5ナンバーのミニバンは車内の広さが重要です。今回の新型セレナは有効室内長がクラスナンバーワンになりました。ヘッドルーム長、ニールーム長もクラスナンバーワンです。現行セレナも車内が広いことで好評でしたが新型も更に好評となるでしょう。(車両寸法は現行とほぼ変わりません。)

ラゲッジルームは・・・現行で好評だった大容量ラゲッジアンダーボックスも引き続き装備され、新型ではラゲッジルーム高が大きくなりました。高いものを載せるときに載せやすそうです。3列目シートの跳ね上げ位置も変わり色々考えて作られているなと感心する出来栄えです。

せ覲Δ蓮ΑΑ新型セレナは現行よりフロントガラスの面積が大きくなっています。更に前が見やすそうです。フロントガラスが大きくなったことによる日焼け、眩しさ対策の為、サンバイザーのサイズが大きくなっているそうです。細かいところに気が利きますね。

イ修梁勝ΑΑ新型日産マーチでも好評のアイドリングストップ付き車も設定されており、現行セレナより燃費も向上。10・15モードで15.4/L、アイドリングストップ無し車でも14.4/Lとクラスナンバーワンの低燃費です。先ほどお伝えしたエコドライブサポート装備も活かしてエコカー運転をお楽しみください。新型エンジンは最高出力、最大トルクも現行セレナよりアップしていますので力強い走りも健在です。その他装備に関しても色々進化しています。

4年連続ミニバンナンバーワンのセレナが更に進化して発表・発売になります。グレード体系もほぼ同じでエアログレードの『ハイウェイスター』『ライダー』も設定がございます。各店舗に新型セレナの詳しい情報満載のマニュアルを準備しております。詳しい情報はご来店時に確認して下さい。

スタッフ一同 皆様のご来店をお待ちしております。




【2010.10.18 Monday 15:19】 author : シマちゃん | 新型車マル秘情報! | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
日産の新型車続々発表予定!
皆さん こんにちは。
今年は日産の新型車が続々と発表、発売になります。
まだ詳しくお伝えできない所が有りますが
6月、7月、8月と3ヶ月連続で3車種が発表、発売されます。
次回のペパログでは6月に発表、発売になる新型○○の事前レポートを
させていただく予定です。
次号を楽しみにしてください。
また前月号で紹介させていただいた『日産 ルークス』の展示車が
東久留米店、小平店にやっと届きました。
是非一度現車を見に来てください。
使い勝手の良さはコンパクトカー以上です。
皆様のご来店をスタッフ一同お待ちしております。
【2010.04.22 Thursday 20:22】 author : シマちゃん | 新型車マル秘情報! | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
新型スカイラインクーペ10月2日発売
(写真は北米仕様インフィニティG37)
スカイラインといえば日本を代表するGTカーと言っても良いほど誰もが憧れを持つスポーツカーだと思います。
そのスカイラインクーペが10月2日にフルモデルチェンジを受けデビューします。
新型クーペの型式は昨年11月に一足先にデビューした12代目スカイラインセダンと同じV36であり、基本的には同じプラットフォームを使い、内装や基本装備には大きな差は有りません。

しかし、そのボディーデザインとエンジンはセダンとは全く違うものとなっています。
特にエンジンはセダンの2.5L=VQ25HR/3.5L=VQ35HRに対し新開発の3.7L=VQ37HRを採用し、これまでの4.5L並みの333PS/7000rpmの性能を有しています。
また、先代のV35に比べ、ボディサイズが少し拡大されたのに合わせて広くなった室内空間は、木目やアルミのフィニッシャーを採用することによって、品質感も大きく向上しています。
メカニズムはセダン同様アダプティブシフトコントロールの付いた電子制御5速ATが採用され、セダンには無い6速マニュアルトランスミッションも設定されています。
サスペンションは前輪がダブルウィッシュボーン式、後輪がマルチリンク式で、スーパーHICASに前輪のアクティブステアを組み合わせた4輪アクティブステアを採用し、高い操縦安定性が実現されています。インテリジェントクルーズコントロール、プリクラッシュシートベルト、VDC、インテリジェントブレーキアシストなど、最新の安全装備も用意され、万一の事故の際に歩行者の頭部を守る為のポップアップエンジンフードも新たに採用されました。
スカイラインクーペは日本に先駆け8月に北米でインフィニティG37としてデビューしており、その人気は絶大です。
現地の仕様は左ハンドルであることは勿論ですが、スカイラインには設定の無い「プラチニュウムグラファイト」というボディーカラーも設定され、クルーズコントロールの設定速度も日本仕様の40Km/h〜100Km/hまでに対し、その上限は140Km/hまでとなっています。
先日当社では早速インフィニティG37(日本名スカイラインクーペ)のオーダーを頂戴しました。
お店に入りましたらお知らせしますので是非一度ご覧下さいネ。

【2007.09.22 Saturday 12:55】 author : shachou | 新型車マル秘情報! | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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